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12R S級初日特選 1着 新山 響平(静岡107期)選手
「後攻めになってしまったんで、しっかり斬ってレースを作ろうと思ってました。後ろでガチャンと音がして(三谷将太が)追上げて来てるのはわかりました。できれば犬伏君と力勝負がしたかったですけどね。決勝で戦えればと思ってます。疲れがあるので休んで。自転車、体の面で修正する所は特にないです。」

4R A級予選 1着 三澤 優樹(福島127期)選手
「突っ張るつもりでした。ジャンでもう一回来られたのは想定外で、その後ももうちょっと早めに踏んでれば、中団でもつれてたと思うので、そこは反省点ですね。前回の熊本よりは感じは良くなってるけど、疲れ、重さはありますね。静岡は卒記以来だったけど、一般的な4百バンクの印象です。地元(いわき平)ほどではないけど、直線は長く感じました。」