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7レース チャレンジ決勝 10:35発走 畑崎 大輝 (青森127期)
「自分でもわけがわからなくて、何やっているんだろうと。あれ、突っ張っていれば何てことはなかったですよね。そのつもりだったんですが…。脚も使わず、疲れずに終わってしまいました。とにかく反省しかないです。自信がなかった?いや、そんなわけではなかったんですけど。決勝こそは自分のレースができるように」。

4レース チャレンジ選抜 9:32発走 米倉 剛志 (千葉89期)
「3番手からいきなり仕掛けていったから、安坂さんも付けづらかったと思うし、そこは申し訳ないです。後ろ見たら『やっぱりね』と思いました。そこは自分が悪かったです。でも、初日に失敗したから、2日目はどこかでドンと行くつもりでした。結構きつかったし、一般戦の中でもこんな濃いメンバー無いでしょう。今、点数的に苦しい中で、このメンバーで勝ち負けできなければ無理だと奮起して頑張ろうと。2、3着でも仕方ないと思ったら押し切れて今の自分にとっては大きな1着。まだまだ最後まで諦めませんよ。最終日もしっかり出し切って自力。」